キネマ旬報
통권1007호 192호
관리번호 JNF068_1324
- 실물구분
- 아날로그
- 매체유형
- 연속간행물
- 주제구분
- 영화
기본 정보
- 본제목
- キネマ旬報
- 부제목
- 통권1007호 192호
- 대등제목
- -
- 국가구분
- 국외
- 생산일자
- 1957-12-01
- 언어
- 일본어
- 크기(mm)
- -
- 페이지
- -
- ISBN/ISSN
- 1342-5412
- 판차
- -
- 마스터파일
- -
- 생산자
- -
- 내용
- * 日本映画の新しい作家たち / 北川冬彦 * 封切を待つ新春映画 / 井沢淳, 森満二郎
목차
特別口絵 クレア・ブルーム = 7 「風前の灯」の木下組 = 8 「女であること」の川島組 = 9 キネマ旬報ニュース・フラッシュ = 10 野口鶴吉〔映画人と家庭〕 = 51 大映計画委員会〔映画のファクター〕 / 加賀四郎 = 52 別府〔新・盛り場風土記〕 / 加藤柔郎 = 103 「映画の日」によせて / 飯田心美 = 35 日本映画の新しい作家たち / 北川冬彦 = 36 封切を待つ新春映画 〔邦画〕〔洋画〕 / 井沢淳, 森満二郎 = 46 ロンドン・パリ十日間 / 黒沢明 = 60 新映画評 どたんば / 飯田心美 = 44 日はまた昇る / 石垣綾子 = 40 マダムと泥棒 / 杉山誠 = 41 目撃者 / 岡田晋 = 42 日本映画紹介 = 79 外国映画紹介 = 91 短篇映画紹介 = 112 旬報論壇 = 76 映画の発生 / ささきくに クレマンを否定する / 渥美欣三 「世界は恐怖する」の新聞批評について / 小倉真美 = 139 これからが独立プロの時代〔季節標〕 / 若槻繁 = 102 日本映画・当面の問題を語る 座談会 / 伊藤義, 高村潔, 山梨稔, 雨宮恒之, 叶善次郎, 大橋重勇, 田中純一郎 = 97 時代映画の三十年 連載(第9回) / マキノ光雄 = 55 キネマ旬報映画講座第一部・第三十四講 映画音楽とはいかなるものか / 斎藤一郎 = 63 シナリオ 禁じられた唇 / 新藤兼人 = 123 京の女 / 新藤兼人 = 125 新作グラビア キネマ旬報無題欄 = 58 八月二十四日 / 新藤兼人 想球譚 / 八木橋健次 スポーツの「かん」と演技の「かん」/ 司葉子 面白い映画 / 松田定次 日本映画批評 外国映画批評 テレビジョン・TELEVISION = 115 テレビ・ドラマの盲点 / 池田弥三郎 テレビのカメラ映画のカメラ / 唐沢弘光 テレビと映画は兄弟でない / キノトール 日本製テレビ映画 / 古郷正男 「ぽんぽこ娘」の誕生まで 有料テレビの進展 / 秋山雪雄 テレビ番組はこうして作られる / 藻寄準一 素顔のテレビ・ディレクター〔石川甫の巻〕 テレビ技術発達史(8) / 根岸巌 旬刊テレビ評・TVニューズ 旬報回転扉 = 107 映画界の動き = 108 映画館 = 109 撮影進捗状況 = 114 映研だより = 136 旬報サロン = 140 編集室 = 142
소장정보 1
JNF068_1324_1
- 입수처
- 김수용
- 입수방법
- 기증
- 입수일자
- 1997-07-07
- 그룹정보
- -
- 공개구분
- 열람가능
- 복사/대여
- -
- 보관위치
- 문헌보존실
시리즈 정보
| 관리번호 | 제목 | 시리즈 유형 | 국가구분 | 발행국가 | 발행처 | 발행연도 | 발행종료 | 발행주기 | ISSN/ISBN |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JNF068 | キネマ旬報 | 연간물 | 국외 | 일본 | (株)キネマ旬報社 | 1919 | - | - | 1342-5412 |
연계 정보
불러오는 중입니다.
등록된 연계 정보가 없습니다.