映畵藝術 제11권 제8호
190호
관리번호 JNF101_0039
- 실물구분
- 아날로그
- 매체유형
- 연속간행물
- 주제구분
- 영화
기본 정보
- 본제목
- 映畵藝術 제11권 제8호
- 부제목
- 190호
- 대등제목
- -
- 국가구분
- 국외
- 생산일자
- 1963-08-01
- 언어
- 일본어
- 크기(mm)
- -
- 페이지
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- ISBN/ISSN
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- 판차
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- 마스터파일
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- 생산자
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- 내용
- * <シナリオ> 二十四時間の情事 * アラン・レネエ=ロブ・グリエ対談
목차
残酷美について / 三島由紀夫 = 10 特集1:人類の未来とこの前衛たち 生活を知らぬ野獣たち 映画は戦慄を描けるか / 開高健 = 12 ヒッチコックの恐怖とユーモア / 椎名麟三 = 20 文学の拷問と映画の拷問 / 遠藤周作 = 14 サド映画私見 ナチとサドの共通点など見当ちがいである / 渋沢龍彦 = 16 ロジェ・ヴァディム論 わが家の台所にウィスキーの空びんが林立する理由 / 中平康 = 19 愛国的脱走と亡命的脱出<アメリカ映画批判> / 関根弘 = 71 アラン・レネエ ALAIN RESNAIS 研究 松本俊夫=二十四時間の情事論 / 分析と批判 = 30 アラン・レネエ=ロブ・グリエ対談 映像の不確実性について = 23 CONTINUITY シナリオ 二十四時間の情事 = 86 レネエは語る「私は記憶と忘却のテーマだけに固執はしない」 / クロード・エデルマン ; 梅本浩志 ; 岡本利男 = 26 拝啓ケネディ大統領様ベン・ケーシから最近のアメリカ映画まで / 佐藤忠男 = 7 「日本の夜と霧」再開に当って 明後日の作家たちへの手紙 / 大島渚 = 34 痕跡と衝撃の必要 / 蒼井一郎 = 34 対話とそのむこうにあるもの / 梅本浩志 = 36 二つの喜劇映画の笑いは何か 「ミス・アメリカバリを駆ける」「ドノバン珊瑚礁」 / 戸井田道三 = 77 研究 好評連載中:ひとり女優であること(4)自叙伝 泣き笑いのスター誕生 / 岡田茉莉子 = 74 特集2:日本映画 昨日から今日まで 欲望の組織者<今村昌平>というおとこ / 斎藤竜鳳 = 55 安保映画<真田風雲録>をどう見る / 広末保 = 58 祝・第1回演出の4人の新人監督を占う―坪島孝・長谷川安人・原功 佐藤純弥論 / 押川義行 = 60 日活アクション・コメディを採点する / 中原弓彦 = 63 男の浮気映画を女性はどうみるか / 品田雄吉 = 65 メロドラマでない純恋愛映画は日本にあるか / 虫明亜呂無 = 66 川端康成はなぜ大島へ行かなかったか / 小川徹 = 70 日本の活火山脈--交友的人物論 戦友愛という形式主義 / 馬場当 = 68 シナリオ月評 / 林玉樹 = 80 シネマ・エロティシズム 世界の歌物語・ヌード・バカンス・野性の太陽.第四の性・世界の熱い夜
소장정보 2
JNF101_0039_1
- 입수처
- 한국영상자료원
- 입수방법
- 수집
- 입수일자
- 2016-02-01
- 그룹정보
- -
- 공개구분
- 열람가능
- 복사/대여
- -
- 보관위치
- 문헌보존실
JNF101_0039_2
- 입수처
- 한국영상자료원
- 입수방법
- 수집
- 입수일자
- 2016-02-01
- 그룹정보
- -
- 공개구분
- 열람가능
- 복사/대여
- -
- 보관위치
- 문헌보존실
시리즈 정보
| 관리번호 | 제목 | 시리즈 유형 | 국가구분 | 발행국가 | 발행처 | 발행연도 | 발행종료 | 발행주기 | ISSN/ISBN |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| JNF101 | 映畵藝術 | 연간물 | 국외 | 일본 | プロダクション映芸 | 1946 | - | - | - |
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