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문헌

Lumière

제4호

관리번호 JNF241_0003

실물구분
아날로그
매체유형
연속간행물
주제구분
영화

기본 정보

본제목
Lumière
부제목
제4호
대등제목
-
국가구분
국외
생산일자
1986-06-01
언어
일본어
크기(mm)
-
페이지
-
ISBN/ISSN
-
판차
-
마스터파일
-
생산자
-
내용
特集=日本映画の黄金時代 不変のフォルムとしての時間 小津安二郎論

목차

巻頭のことば = 5 それはリュミエールからはじまる(3) / 山田宏一 = 7 特集=日本映画の黄金時代 OZU YASUJIRO 不変のフォルムとしての時間 小津安二郎論 /G・ドゥルーズ = 12 厚田雄春 ●インタヴュー 小津安二郎という名の汽車は今日も走りつづける = 17 MIZOGUCHI KENJI 翳りゆく時間のなかで 溝口健二『近松物語』論層 / 蓮實重彥 = 25 KUROSAWA AKIRA 黒澤明あるいは反映の消失 / 武田潔 = 31 KAWASHIMA YUZO 川島雄三の場所 / 上野昂志 = 38 NARUSE MIKIO 発見の時代の不幸に逆らう 成瀬巳喜男の国際的評価をめぐって / 蓮實重彦 = 45 監督 成瀬安二郎 / 周防正行 = 50 面白さの倫理は人生の問題なのだ <映画季評> / 山田宏一、山根貞男、蓮實重彥 = 56 50年代日本映画史年表 / 谷口佳津宏 = 70 プロデューサーは語る!30年代の独立プロ 会社は関係ない、映画は創造するやつがいればできるんだ / 伊藤武郎 = 82 永田雅一の成功は天性のカンと素早い頭の回転と度胸の勝利だと思います プロデューサーは語る(2) 永田雅一と大映 / 藤井浩明 = 92 セミ・ディレクターの功績 非職業監督たちによる30年代後期の映画作品をめぐって / 中山信一郎 = 100 戦後日本映画の諸問題 一九四五年八月十五日とそれ以後の変化(上) = 104 撮影所の黄金時代と今日の映画作家 / 柳町光男、澤井信一郎、相米慎三 = 112 『晩春』シナリオ=完全採録 =191 フランソワ・トリュフォー 最後のインタヴュー(Ⅲ) = 134 <コラム> = 148 上映という名の過激なリメーク 上映会報告 1 / 鈴木一誌 = 144 いま発見されつつあるもの 上映会報告 2 / 吉岡知哉 = 146 F・M・ムーラー、小川紳介を訪ねる = 169 たゆたう光、グランド・ホテル 「ゴダールの探偵」をめぐって / 畑中佳樹 = 170 マイケル・チミノの旗のもとに「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」をめぐって / 沢田康彦 = 174 セント ウォルター・ヒルについて / 石原郁子 = 183 編集後記 = 216

소장정보 1

시리즈 정보

관리번호 제목 시리즈 유형 국가구분 발행국가 발행처 발행연도 발행종료 발행주기 ISSN/ISBN
JNF241 Lumière 연간물 국외 일본 筑摩書房 1985 - - -

연계 정보

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