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문헌

Lumière

제7호

관리번호 JNF241_0006

실물구분
아날로그
매체유형
연속간행물
주제구분
영화

기본 정보

본제목
Lumière
부제목
제7호
대등제목
-
국가구분
국외
생산일자
1987-03-01
언어
일본어
크기(mm)
-
페이지
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ISBN/ISSN
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판차
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마스터파일
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생산자
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내용
特集=映画は越境する アンドレイ・タルコフスキー追悼

목차

목차
巻頭のことば = 5 特集=映画は越境する 越境の映画史事典 = 8 大島渚●インタヴュー 作品の中の思想なんて大したことない、作品のつくり方に出る思想が大事なんだ 「マックス、モン・アムール」を語る = 24 脱色のための供犠 アンドレイ・タルコフスキーの「サクリファイス」 / 松浦寿輝 = 39 アンドレイ・タルコフスキー追悼 = 44 美の構築へ向かうアクション キン・フー論 / 宇田川幸洋 = 46 架空の始まり、消去される結末 「タンゴー ガルデルの亡命」をめぐって / 藤崎康 = 51 亡命と革命の狭間で ラテンアメリカ映画の現在 / 今福龍太 = 55 二〇年代のパリをへてハリウッドへ ルーマニア出身の映画作家その生涯を回想する / J・ネグレスコ = 61 ハリウッドからの手紙 / J・ルノワール = 71 ダグラス・サーク追悼 = 81 鏡面のように ニコラス・レイの晩年 / V・エリセ = 82 裏口からハリウッドへ 三〇年代ヨーロッパの亡命芸術家が辿った道 / J・R・テイラー = 86 待合室の饗宴 もう一つの三〇年代フランス映画史 / 武田潔 = 95 ジャーナリズム・戦争・映画 『かつて・・・サミュエル・フラーありき」/ 吉村和明 = 101 西本正●インタヴュー 香港への道 中川信夫からブルース・リーヘ = 102 声と現象あるいは反時代的な慎ましさ ベートブレイク・リッジ」によせて / 吉岡知哉 = 101 映画は孤独で口下手な者の味方である 「緑の光線」のデルフィーヌと共に / 畑中佳樹 = 133 J・ドワイヨン●インタヴュー 『ラ・ピラート』をいささかなりとも評価してくれる国は日本だけかもしれません = 137 ジェーン・バーキン CF撮影日記 / 佐々木眞 = 142 これが国ムービー大会だ 上映会報告1 / 安井豊 = 166 ペロッキオの新作が待ち遠しい 上映会報告 2 / 萩原政光 = 168 <コラム> = 145 ある天才プロデューサーの栄光と悲惨 / 谷口佳津宏 = 170 日本映画美術の歴史 (1) PCL美術部の成立まで / 中古智 = 172 土本典昭 ●インタヴュー ぼくは負けいくさを怖れずの気持ちです、勝っていく 方向に撮れる時代ではないですから ドキュメンタリーの現在 = 180 編集後記 = 192

소장정보 1

시리즈 정보

관리번호 제목 시리즈 유형 국가구분 발행국가 발행처
JNF241 Lumière 연간물 국외 일본 筑摩書房

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