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Literature

Lumière

Management No. JNF241_0004

Physical/Digital
아날로그
Media Type
연속간행물
Subject
영화

Basic Information

Title
Lumière
Subtitle
제5호
Parallel Title
-
Country
국외
Production Date
1986-09-01
Language
일본어
Size (mm)
-
Pages
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ISBN/ISSN
-
Edition
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Master Files
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Producer
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Description
特集=山中貞雄とその時代 オーソン・ウェルズはたえずフィルモグラフィーを凌駕しつづける ロベール・ブレッソンとオーソン・ウェルズ - 呪われた作家たち

Contents

巻頭のことば = 5 それはリュミエールからはじまる(4) / 山田宏一 = 7 特集 ロベール・ブレッソンとオーソン・ウェルズ - 呪われた作家たち ROBERT BRESSON 緋色の襞に導かれて ロベール・ブレッソンの『ラルジャン』 / 蓮實重彦 = 12 秘儀入門の旅 ロベール・ブレッソンの『ラルジャン」について / ル・クレジオ = 23 ブレッソン - 呼び声の変容 / 寺本郁夫 = 26 経験をつむにつれ、私はますます音のために映像を捨ててもよいと 考えるようになりました / R・ブレッソン = 31 ロベール・ブレッソン フィルモグラフィー = 35 ORSON WELLES ウェルズ、斜めの国の孤独な王 / 松浦寿輝 = 40 映画にできることのすべては夢を模倣してみせることだ / O・ウェルズ = 51 人を操るマジシャンですよ、こっちはゲームの駒みたいなもんで = 60 <神童> ウェルズをめぐる醜聞はいかにして晴らされたか / 柏倉昌美 = 68 未完の「ドン・キホーテ」をめぐって = 59 オーソン・ウェルズはたえずフィルモグラフィーを凌駕しつづける = 71 ●対談● 「呪われた映画」の系譜 / 山田宏一, 蓮見重彦 = 73 特集=山中貞雄とその時代 YAMANAKA SADAO 山中貞雄宛未発表書簡 = 180 黒澤明の語る山中貞雄 = 191 深水餃子 ●インタヴュー 『森の石松』の峠の茶屋のシーンで、山中先生は一週間も雲待ちをされました = 201 <鳴滝組〉のシナリオを求めて = 207 宮川雅晴 ●インタヴュー 原稿用紙を広げ『人情紙風船』という題を山中さんが書いたのを見て僕は失礼しました... = 209 中川信夫・シチュエイションとの闘い / 山根貞男 = 88 松林宗恵●インタヴュー 「オポチュニストになれ」と言われて、東宝を飛び出した = 97 戦後日本映画の諸問題 一九四五年八月十五日とそれ以後の変化 (下) / 小笠原隆夫 = 103 宙に吊られたメロドラマ 上映会報告 / 吉岡知哉 = 108 プロフェッショナルと真の依頼人 上映会報告 2 / 安井豊 = 110 濡れる恍惚、朽ちる予感 澤井信一郎の描くもの / 宇田川幸洋 = 112 長距離ランナーを撃つな! 大森一樹 吉川晃司をめぐる無駄話 / 畑中佳樹 = 117 相米慎二の五感 / 鈴木一誌 = 122 傷にして刃、刃にして傷 長崎俊一の作品をめぐって / 大久保賢一 = 127 「小津らしさ」のグロテスク 周防正行「サラリーマン教室・係長は楽しいな」/ 万田邦敏 = 132 高間賢治●インタヴュー 僕は相米さんのキャメラやりたい、オレだったらもうちょっと上手くやるよ = 134 <コラム> = 146 90日間映画日誌 1986,5~7 = 160 「幸福な監督」 加藤泰 書評・映画の本〉/ 谷口佳津宏 = 86 なぜ「ある映画の物語』は読まれなければならないか 書評<映画の本> / 金井美恵子 = 166 フランソワ・トリュフォー 最後のインタヴュー(IV) = 168 『フール・フォア・ラブ」またはガラス越しの視線 = 140 円環の中で聞くもの 「トスカの接吻」と「人生の幻影」をめぐって / 松井悠 = 143 最後の銃声が鳴り響くとき ロバート・ハーモンの「ヒッチャー」 / 間宮幹彦 = 175 編集後記 = 216

Holdings Information 1

Series Information

Management No. Title Series Type Country Publication Country Publisher Publication Year Publication End Year Publication Frequency ISSN/ISBN
JNF241 Lumière 연간물 국외 일본 筑摩書房 1985 - - -

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